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Category: その他テレビ

Tags: 三船美佳  日帰りハッピー  長瀞ライン下り  旅サラダ  

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三船美佳 日帰りハッピー 長瀞ライン下り 旅サラダ
朝日放送でやっている「朝だ!生です旅サラダ」を見ていたら、

「三船美佳」さんが、日帰りハッピーというコーナーで、

埼玉県長瀞の、「長瀞ライン下り」に挑戦していた。


東京からは電車で2時間だそうだ。

「長瀞ライン下り」は有名だから知っているが、

もちろん経験したことはない。


休日は観光地として、多くの人で賑わうようだ。


ライン下りに行く途中、屋台の人に「食べてって~」と言われ、

足を止めた「三船」さん。


「アジだ~」と叫んでいた....

屋台の人も「さんま」だと言って話を合わせていたが、

「鮎」だ!1本500円なり


ホクホクして美味しかったようだ。

長瀞は荒川の上流に位置していて、鮎漁が盛んだそうだ。


こんにゃくも有名だそうで、串刺しになった玉こんにゃくも食べていた。


思わぬ収穫もあった。

「そばふりかけ」というもので、

以前、旦那さんの「高橋ジョージ」さんがお見上げで買ってきて、

食卓に並んでいるようだが、残りわずかで探していたようだ。


そして、ようやくライン下りの出発地点

「長瀞渓谷」に到着した。


ここには、天然記念物に指定されている「岩畳」があった。

地中から隆起した岩が、川の流れに浸食されてできたもので、

500メートルも続いているようだ。


いよいよ「長瀞ライン下り」

3キロほどの距離で、20分前後で下るという説明があった。

この説明をしていた船頭の「黒沢光紀」さんのしゃべりが面白い。


長瀞ライン下りでは、上流から1キロくらいまでが流れがゆるい。

この流れのゆるい所を「瀞場」と言って、

「瀞場」が長いことから「長瀞」というようになったそうだ。


途中岩に大接近しながら、

流れの速い場所に入っていった。


流れの速い場所では、水しぶきが飛ぶため、

自分でビニールシートで防がなければならない。

ビニールシートは、船の両端に備えられている。


最終地点近くには、カエルに似た形の岩があり、

「カエル岩」と言って、

「皆さんが無事帰れますように」という縁起のいい岩だそうだ。


最後に乗船記念の撮影をして、

「三船美佳」さんの「日帰りハッピー」は終了した。

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