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Category: その他テレビ

Tags: 眠る時の体温  不眠になる  たけしの健康エンターテインメント  

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眠る時の体温が?だと不眠になる
今日放送の

「たけしの健康エンターテインメント!

みんなの家庭の医学 3時間スペシャル」で、

不眠に関する新事実が紹介されていた。


眠る時の体温が高いままだと不眠になるそうだ。


逆に、眠る時の体温が低くなると快眠できる。

なぜ体温が下がった方が眠れるかと言うと、


「深睡眠」と呼ばれる

深い眠りの特殊な役割が関係しているそうだ。


「深睡眠」は、通常、眠りについてから、

3時間くらいの間に現れる睡眠で、


日中に活動して上昇した脳の温度を、

下げる役割があるため、


体温(深部体温)が低くなると脳の温度も低くなり、

眠くなるようだ。


「深睡眠」は、脳の温度を下げる

クーラーの働きがある。

この、クーラーのスイッチが入るか入らないかは、

代謝量が関係しているそうだ。


身体をよく動かした人は代謝が多く、

体温が上がり、脳の温度も上がるため、

脳の温度を下げようと、

「深睡眠」が起こるそうだ。


事務職など、

日常身体を比較的使わない(運動量が少ない)人は、

快眠しずらいことになるが、


運動と同じ効果が得られる、

簡単快眠入浴法が紹介された。


眠る前に、体温を1度上昇させる入浴法で、

41度くらいのお風呂に、

10分~15分ゆっくり入るといいそうだ。


また、眠る1時間くらい前に入るのが、

効果的で、


これは、入浴後、

1~2時間で急激に体温が下がるためで、

その間に布団に入れば、

「深睡眠」が得られるそうだ。


他にも、湯から出やすい肩には、

タオルをかけることで、

熱を逃がさないのでいいそうだ。

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